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ドスパラのゲームパソコン - ゲーミングPCを私が勧める理由

ドスパラのゲームパソコンを1万円以上安く見積もってゲットしよう!!

はろーえぶりわん。当サイトにお越し頂いてありがとうございます!管理人です!

今!ドスパラで見積もりをしようとしているアナタ。『か、買っちゃう?』って武者震いしてるアナタ。例えば人気のゲームPC GALLERIA(ガレリア)を『う~ん、やっぱゲーミングモデルは高けェ…。もうちょっと安くなんねぇかな~?』と思っているアナタ。

はい!殆どの場合で出来ます!うまくいけば1万円位は安くすることができるでしょう!

ドスパラのパソコン(GALLERIA)を1万円安く見積もろう!2015年XX月現在。パソコンというシロモノは、もんの凄い進化を遂げ、高性能ハイスペックマッシ―ンへと変貌を遂げました。

私がパソコンに触れだした15、6年も前の話をすると、例えば512MBのメモリを塔載しようものならネ申と呼ばれ、はたまたHDDでも容量を80GBも積もうものなら、

『え?お前いよいよ自鯖(自宅サーバー)構築すんの?』というレベルだったのです。

それが今やどうでしょう?個人でもメモリなら16GB程度、HDDなら2~4TBなんて序の口という状況です。(序の口でもないけど。)

SSDだって価格は凄く落ちてきて、今や誰もがシステムドライブに高速SSDを簡単に搭載できる時代になりました。ほんと素敵ですよね。

CPUで言えばPentiumⅡからお世話になっている管理人からすれば、もはや隔世の感がありますね。十数年経ってるから当たり前かもしれませんが、思った以上にPCの進化のスピードは早かったって思います。なんというかまあ「隔世の感」って言葉が使いたかったんですね。

色々ありつつ、ここまで進化したパソコンに対して最近思うことがあります。それは、

『自分も含めて、みんなこんな高性能なパソコン必要なの?』

っていう事です。もしかしたら『無駄なスペックにまで余計なお金を払っているのでは?』とか『必要の無い機能にまで大枚を叩いているのでは?』と感じている人が沢山いると思いますが、大体の人にとって普通に確実にその通りです!

ですからこのサイトでは、無駄なお金を払わないで賢く見積もりを出し、最低でも1万円は安くパソコンを購入できるようにをテーマに、色々なお役立ち情報を提供してくという、長い目で見てひじょーに財布に優しいサイトを目指しています。

公式サイトでは中々言えないようなトコロだと思いますので、ここは個人でせこせこ運営している弱小サイトの利点を活かし、しっかり突っ込んでいこうと思うので、どうぞドスパラトラノマキを夜露死苦です!

ではさっそくですが、実際に管理人である私が1万円以上安く見積もった時のお話をさせて頂きたいと思います!

ドスパラといえばゲームPCガレリア!こだわりカスタマイズがアツい!!

凌駕するマシン。GALLERIA - ガレリア

ドスパラは、 BTOゲーミングパソコン(Galleria - ガレリアというブランドとして展開)に力を入れています。ゲームパソコンジャンルの通販売上では業界No.1の座にあります。 結構ぶっちぎりで1位です。

最近、一般ネットユーザーは猫も杓子もスマホスマホスマホ!ですから、デスクトップやハイスペックPCの需要が減ってきてる…と思いきや!このドスパラに限っては売れに売れている模様。

当サイトで得られる情報を分析する限り、ライトユーザーはスマホ、ヘビーユーザー&ゲームユーザーはハイスペックノートへの2極化が顕著になってると思います。

話が逸れましたが、昨今リリースされるゲームタイトルはどれも凄い動きとか画だし、オンラインものだし、ネットに常時接続だしで、とにかく高スペックが要求されます。

そこに元々高スペックPCに強いメーカー、特にGALLERIAという元祖ゲームPCブランドがドスパラにはあったので、ユーザーの需要に応えられる供給力が見事にマッチして業界No.1の座を独走しているのだと思います。

ゲームPC=ガレリア。ハイスペックCP=GALLERIA。

そんな図式は何年も前からありましたが、ここ最近ゲームタイトルの進化によってドスパラブランドが再評価されているように感じます。ドスパラは元々パーツ屋からスタートしているので、技術やノウハウが蓄積され地力があったのでしょう。

そんなドスパラには、BTOカスタマイズで拘っているトコを幾つか発見する事ができます。

BTOカスタマイズの拘り!CPUの熱と音を減らす静音パックに注目!!

ドスパラのゲームPCガリレアは、現行発売されている超面白いPCゲームたち…それは同時に超高品質・高負荷のかかるゲームたちなんですが、それらをヌルヌル動かすために設計されているハイエンドマッシーンです。

基本的にパソコンは、高スペックになるほど熱を出し、動作音が激しくなる傾向にあります。

今流行りのゲームを快適に動かすためには、普通のデスクトップPCよりもそういった部分に気を使わなくちゃならいのですが、ドスパラでは静音パック水冷パックという、拘りのカスタマイズ項目を設けて柔軟に対応しています。

CPUファンのカスタマイズで静音パックまんぞくコースLite or 静音パックまんぞくコースが選べる!!

ドスパラのまんぞくコース

CPUは、ハイスペック構成で高負荷がかかるほどを出しますから、パソコン内部にあるファンたちが頑張って熱を逃がし冷やしてあげないといけません。その中の重要なファンのひとつとして、CPUに直接取り付けるCPUファンがあります。

頑張って熱を逃がして冷やす時に、CPUファンによってはファン(羽)がブーンブーンとを出して回転するものもあります。当然安いCPUファンほどそうなりますね。管理人は基本PCから出る音は気にならないタイプですが、気にする人も多いし、音自体する時はそらぁしますからね。

そんなストレスを解消するために、ドスパラではCPUファンに2つのカスタマイズコースを用意しています。

静音パックまんぞくコースLite(静音&冷却性UPのCPUクーラーに変更)

まんぞくコースLiteは、従来のCPUクーラーから、より動作音の少ないCPUクーラー(大型ヒートシンクを採用)を付けるコースになります。

因みに、ここでいうノーマールファンというのは、例えば Intel CPU のボックス版を買った時に付いてくる純正のファンではなく、ドスパラオリジナルのものです。これを静音性と冷却性を高めたCPUクーラーにカスタマイズするのがLiteコースになります。

静音パックまんぞくコース(高性能CPUで静音化&冷却能力アップ)

まんぞくコースで付けてくれるCPUファンは、低速回転ファンで動作音を大幅に低減します。『低速な分、風があまり送れないのでは?』というのは心配ご無用で、大型ファンになっているので風の量たっぷり&静かさを確保できています。

そしてさらに、Liteコースよりも大きい超大型のヒートシンクで、ヒートパイプを搭載したタイプになります。とことん拘る場合はやっぱりこっちです。

管理人も愛用!! 水冷パックでCPUが高パフォーマンス!ホコリ無し!!

CPUファンのカスタマイズ「水冷パック」

そしてドスパラには水冷パックがあります。最近では他のBTOメーカーも水冷パックは用意してますが、多分ドスパラが元祖?だと思います。間違ってたらすんません。

初心者の方に解説しますと、水冷パックは水冷ユニットを装着するカスタマイズです。水冷ユニットは、CPUに装着するジャケット、液を循環させるポンプ、外部に放熱するためのラジエーター、これらの間をつなぐチューブなどから構成されます。

水冷ユニットの基本的な構成

中にはファンコントローラ(ファンの回転数を調整できる)などの機能を装備している場合もあります。

先に紹介した静音パックの2つのコースでも冷却はできるのですが、水冷ユニットの方が断然冷却効率は良いです。ファンによる冷却(空冷)の場合、発熱量のより多い、より高スペックCPUを冷却するには、物理的にファンが大きく成らざるを得ないデメリットがあります。

すると、大きさに比例して音のうるささが気になります。そこで水冷ユニットの登場というワケで、水冷システムの場合は動作音が無く、凄く効率的に熱を奪うことができるんです。

ポイントは、動作音が軽減できるというのではなく、動作音が無くなるという所です。ハイスペックのパソコンを好む自作ユーザーやゲーマーの間では人気があります。

管理人も自宅のメインマシンには水冷ユニットを搭載しています。

搭載して分かったもう1つのメリットは、CPUにジャケットを被せるのでホコリが入らないという事です。以前はファンやヒートシンクの隙間にホコリがたまって困っていたのですが、それが無いのが結構嬉しかったりします。

ドスパラの水冷ユニットの特徴

ラジエーターモジュールとCPUを冷却基盤となるポンプ一体型ヒートエクスチェンジャーモジュールをチューブで接続した2ピース構成です。

ヒートエクスチェンジャーは一般的な空冷ファンと比較して薄いです、また、完全に密閉され冷却液の追加や入れ替えが不要なメンテナンスフリータイプの水冷ユニットを採用してます。

ラジエーターはケース背面の排気ファンを利用しケース内の排気と冷却を同時に行います。

ドスパラのゲーミングPCって評判って良い?悪い?独自調査&投稿も!!

ドスパラの評判は?ネット上には評判・評価・レビューをしている掲示板が多数ありますが、個人的には殆どが信用できないと思っています。

理由は、初心者達の根拠のない、見当違いな愚痴のオンパレードだからです。

でも、全てが参考にならないと言うわけではありません。そこでドスパラの評判・評価が見られるサイトへのリンク集を作ってみました。気になる方はひと通り見てみて下さい。

色々なメーカーの評判を調べだすと分かると思いますが、どのメーカーも必ず悪評は一定数付きまといます。そして案外、悪評が多いと感じるのは、販売台数(売上げ規模)が大きいメーカーだったりします。つまり、クレーム数の割合は大体どこでも一緒ということですね。

口コミを見極める能力を!

それでも一応は参考になる意見もあると思いますし、時間のある人はトコトン調べてみるというのはアリですね。投稿フォームもあるので是非ドスパラユーザーの方の貴重な意見・感想をお待ちしています!

ドスパラのゲームパソコン世間一般での印象と管理人の個人的な評価

ひと昔前のドスパラは、秋葉原系のコアなユーザーご用達のPC&PCパーツショップという印象がありましたが、今や業界最大手のひとつとして数えられ、幅広い世代にその名前を知られつつあると思います。

DELLやVAIOなどの認知度と比べたらまだまだ感はありますが、私が仕事でお世話になっているある飲食店の女将さん(50代)は、

『ドスパラが安いでしょ?』

と言いますし、実際お店のPCもドスパラでした。本体は当時のシリーズで存在していた、Prime KnightでモニターはEIZOEIZO
株式会社ナナオが製造しているモニターのブランド名。EIZOのモニターは超お高いけど、かなり見やすいモニタなのでおすすめ。
でした。

数年前はこのような世代の方にはドスパラは知られていなかったと思います。ですから今やドスパラはブランドネーム、価格、安定感など様々な面で高い評価を得てきていると思います。

ゲーム動画の録画・配信をしたいと思っている方へ

ゲーム動画をキャプチャ・配信できる、NVIDIAのGeForceのソフト、GeForce Experience(GXP)の1機能である「ShadowPlay」をバリバリ使うのであれば、やはり対応しているGPUの中でも最高峰のクラスの「GTX 980Ti」はかなりアツいです。

以下に紹介するモデルはメモリが16GBあります。通常のゲームプレイやキャプチャなどでしたら、2016年現在のゲームPCの一般的な搭載メモリの8GBで十分ですが、エンコード処理などの可能性も考えると、16GBは欲しいところ。(本当のところPCにメモリを何GB積めばいいのか?)16GBあれば安心です。

その他のスペックでいえば、Intel Core i 7-6700K、256GB SSD (M.2スロット / NVMe接続)、NVIDIA GeForce GTX980 Ti 6GB JetStreamFAN も、静音FANへ無料アップグレード中で、尚且つ今なら3万円引き!お1人様1台ですが、かなりコスパ高し!スペック高し!タカシ君もびっくりなモデルです!

超快適ストレスフリーなマシンを手に入れるならこちら!!

因みにこの女将さんには、私の仕事上で営業している色々な商品を試してもらっていまして、先日、ネットで評判の良いサントリーのウォーターサーバーの使用感の感想をもらうため、契約してもらったんです。

そしたら『これ凄いね!自分でこのままお金を出してお店に置いて使い続けます。』というお返事を頂き、今やホームページに限らず色々お世話になっています…。

いつもすいません女将さんっ!

ドスパラは秋葉原のパーツ屋から始まった全国に店舗を持つBTOメーカー

私の記憶が確かなら、過去ドスパラは、大々的にテレビCMなどを打った事がないので、一般レベルの知名度だと「そこそこ」レベルなんだと思います。知らない人はまだまだ多いかな?と肌感覚で思います。

ドスパラは全国展開のパソコン専門展の最大手の一つに。

もともと秋葉原のパーツ屋から始まったドスパラ。創業は1984年の老舗です。スタートは葉原の路地裏からで、小さい店舗内で海外メーカーのPC販売などをしていました。

そして1992年には、当時入手困難だった海外のPCパーツを中心に取り扱い、お店の名前も「DOS/Vパラダイス」という名前に。さらに全国展開を進めその界隈のユーザーに認知されてくると皆略して「ドスパラ」と言うように。

そして2003年にはだったらその名前にしちゃえ!ってことで「ドスパラ」に。現在に至ります。めっちゃ言いやすいですよね、ドスパラって。

ここ数年、ドスパラを初めとしたBTOパソコンメーカーなどは、時代の荒波に晒され、中には廃業、中には吸収・合併という形で退いてきた処は数知れずです…。そんな中生き残ってきたドスパラは、今や業界でも最大手に数えられています。秋葉原の雄・ドスパラ。

そして!2016年のVR(バーチャルリアリティ)元年を境に多くの人が目に、手に触れる機会が激増するのではないでしょうか?同じく2016年にリリースされた NVIDIA GeFroce GTX 1080 の登場で、VRは正にデスクトップに搭載されているGPU(グラフィックボード)の性能を必要としています。

現状まだまだVRは一部のコアなユーザーの中での知名度かもしれませんが、ここ数年でおそらくVRに関連した色々なコンテンツが一般層に浸透し、『VRのゲームがやりたい!パソコンが必要?ドスパラっていいの?』みたいな流れになっていくと予想しています。

秋葉原本店の5階にオープンした「ドスパラ VRパラダイス」

因みに『VRって凄いの?どんなのか知りたい!』という人。ドスパラの聖地(メッカ)・秋葉原本店にですが、2016年7月7日には5階に、ドスパラ VRパラダイスというVR(バーチャル・リアリティ…仮想現実)体験ができるフロアが新しくオープンしました。

ドスパラのタブレットも人気商品になりつつある

 

初心者は絶対に抑えておこう!! パソコン選び 4つのポイント

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